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どうも!ぼんたつです!
「ANAマイルでユナイテッド航空に乗れるって聞いたけど、どこへ行くのがお得なの?」と気になっている方、多いんじゃないでしょうか。
答えから言うと、ANAマイルでユナイテッド航空の便に乗れます。ANAの「提携航空会社特典航空券」として、ANAのサイトから予約します。
行き先はグアムとセブが本命です!ANAが飛んでいない行き先に、ユナイテッドの直行便でエコノミー往復20,000マイル(ビジネスクラスは往復40,000マイル)から行けます。マイルとは別に、燃油サーチャージ往復35,000円(2026年9月1日〜10月31日発券分)と諸税を現金で払います。
なお、この記事は「ANAのマイルでユナイテッド便に乗る」方法です。逆の「ユナイテッドのマイル(マイレージプラス)でANA便に乗る」方法とは、必要マイルも予約するサイトも違うので、混同しないようにしてくださいね。
この記事では、行き先別の必要マイルと燃油サーチャージ、ANAの予約画面での手順、地方の空港から乗り継ぐときのルール、子連れで予約するときの注意点までまとめました。ネットでよく見る「ユナイテッドなら燃油サーチャージなし」の誤解についても書いています。
ANAマイルでユナイテッド航空を予約する流れを、先に3つにまとめます。
- ユナイテッド航空の公式サイトで「マイルを使って予約」にチェックを入れ、空いている日を探す
- ANAの公式サイトの「提携航空会社特典航空券」の入口から、同じ日付・同じ路線を検索して予約する(ANA便の国際線特典航空券とは入口が別です)
- 予約後に座席を指定する(ユナイテッド側では別の予約番号になることがあります)
画面つきの詳しいやり方は、「ANAマイルでユナイテッド航空を予約する手順」の節で説明しています。
ANAマイルでユナイテッド航空に乗るならグアム・セブ|必要マイルはエコノミー往復20,000マイル
先に結論をまとめておきます(必要マイルはエコノミー往復・1人あたり、2026年10月時点)。
- グアム:ユナイテッドが成田・羽田などから直行便を飛ばしていて、ANAマイルなら往復20,000マイル。ANAはグアムに就航していません。
- セブ:ユナイテッドの成田〜セブ直行便に、グアムと同じ往復20,000マイルで乗れます。
- 地方発:日本国内でANAの国内線に乗り継いでも、グアム・セブは往復20,000マイルのままです。ただし2026年5月19日搭乗分から、国内線の乗り継ぎはANAが運航する便に限られます。
- サイパン:日本から唯一の直行便がユナイテッドですが、ANAマイルだと往復45,000マイルで割高です。
- ハワイ・アメリカ本土:燃油サーチャージはANA便と同じようにかかります。ハワイは直行便のあるANA便を選ぶほうが有利です。
グアムなら近いし、わたしも行きたい!

ANAマイルでユナイテッド航空の特典航空券を予約できる仕組み
ANAとユナイテッド航空は、どちらも「スターアライアンス」という航空連合に加盟しています。加盟している航空会社同士はマイルを相互に使えるので、ANAのマイルでユナイテッド航空の便を予約できるんです。

ANAではこれを「提携航空会社特典航空券」と呼んでいます。ANA便の特典航空券とは必要マイルの表が別で、シーズンによるマイル数の違いがなく、一年中同じマイル数なのが特徴です。
必要マイルは、旅程の形で使う表が変わります。日本発で国際線が往復2区間だけの旅程と、それに日本国内での乗り継ぎを足しただけの旅程は「Zone 1-A」、海外で乗り継ぐ旅程などは「Zone 1-B」の表です。この記事の必要マイルは、特に断りがなければ Zone 1-A(直行便で往復する場合)の数字です。
ユナイテッドのマイルを使う場合は、予約先がユナイテッドのサイトになり、必要マイルもユナイテッドの決まりで変わります。この記事の数字は、すべてANAマイルを使う場合のものです。
ANAマイルでユナイテッド航空に乗る必要マイルと燃油サーチャージ|行き先別
ユナイテッド航空の主な日本発の路線について、ANAマイルで予約したときの必要マイルと、燃油サーチャージをまとめました。
| 行き先 | ユナイテッドの便 | 必要マイル(エコノミー往復) | 燃油サーチャージ(往復) |
|---|---|---|---|
| グアム | 直行便(成田・羽田など) | 20,000マイル | 35,000円 |
| セブ | 直行便(成田) | 20,000マイル | 35,000円 |
| サイパン | 直行便(成田) | 45,000マイル | 35,000円 |
| ハワイ(ホノルル) | 直行便は見当たらない(2026年10月時点) | 旅程の組み方しだい(下で説明) | 旅程によって変わる(予約画面に表示) |
| アメリカ本土 | 直行便 | 50,000マイル | 110,000円 |
グアムとセブは、ANAの表で「アジア1」という同じ区分に入るので、往復20,000マイルで済みます。ビジネスクラスでも往復40,000マイルです。
一方、サイパンは「オセアニア、ミクロネシア」の区分になり、グアムのすぐ近くなのに往復45,000マイルかかります。成田〜サイパン線は日本からサイパンへの唯一の直行便ですが、ANAマイルで乗るなら割高なことは知っておきましょう。
家族4人でグアムへ行く場合、エコノミーなら合計80,000マイル+燃油サーチャージ140,000円(ほかに諸税)が目安です。ANAカードファミリーマイルに登録していれば、家族のマイルを合算して特典航空券に交換できます。
家族全員分のマイルが足りないときは、ANAアメックスの入会特典で必要なマイルに近づけられます。申し込むなら紹介(招待)経由が一番おトクです。たとえばANAアメックスは紹介なら最大4.8万マイル相当(公式サイト直の3.8万マイル相当より1万マイル相当多い)、ANAアメックス・ゴールドは紹介なら最大14.8万マイル相当(公式サイト直の12.8万マイル相当より2万マイル相当多い)です(2026年10月2日時点・申込は11月4日まで・入会後の利用条件あり)。紹介リンクはLINEで個別にお送りしています(特典の比較と紹介の流れ)。
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家族4人で使う場合に、ほかの行き先と総額(マイル+現金)を比べたい方はこちらも参考にしてください。
続きを見る
【2026年10月】家族4人の特典航空券 総額ランキング|ANAマイル
他の航空会社の燃油サーチャージも比べたい方は、特典航空券のサーチャージ比較ツールで行き先ごとに確認できます。
地方発でもグアム・セブは往復20,000マイル|国内線の乗り継ぎはANA運航便だけ
伊丹や福岡、札幌などに住んでいる方は、ANAの国内線で羽田・成田まで行き、そこからユナイテッドに乗り継ぐ形になります。この場合も、国際線の往復2区間に日本国内の乗り継ぎを足しただけなので「Zone 1-A」の扱いで、グアム・セブはエコノミー往復20,000マイルのままです。国内線の分のマイルは追加でかかりません。
ただし、ANAのご利用条件には次の決まりがあります(2026年10月時点)。
- 国内線はANA運航便だけ:2026年5月19日搭乗分から、日本国内線への乗り継ぎはANAが運航する便に限られます。AIRDO・ソラシドエア・スターフライヤーなどが運航するコードシェア便は使えません。
- 日本国内の乗り換えは片道1回まで:2025年6月24日以降の予約分では、往復の旅程なら日本国内の乗り換えは往路・復路それぞれ1回までです。
- セブ行きは成田で乗り継ぐ:ユナイテッドのセブ直行便は成田発なので、成田に向かうANAの国内線を組み合わせます。
予約画面での入れ方は、下の「STEP2」で説明しています。
「ユナイテッドは燃油サーチャージなし」は誤解|ANAマイルで乗っても燃油はかかる
ネットでは「ANAマイルでユナイテッド便を取れば燃油サーチャージがかからない」という情報をよく見かけます。でも、日本発着のユナイテッド便には燃油サーチャージがかかります。
ユナイテッド航空は、日本発のすべての運賃に燃油サーチャージをかけています。2026年9月1日〜10月31日発券分は、グアム・サイパン・セブが片道17,500円、ホノルルが片道35,800円、アメリカ本土が片道55,000円です。ANAの提携航空会社特典航空券でも、必要マイルとは別に、税金・空港使用料・燃油サーチャージなどを現金で払います。
ネットの「燃油なし」は、ユナイテッド航空自身のマイル(マイレージプラス)で特典航空券を取る場合の話と混ざっていることが多いです。ANAマイルで取る場合とは別の話なので、混同しないように注意してくださいね。
燃油サーチャージの額は2ヶ月ごとに見直されます。2026年11月以降に発券する分は、予約の画面で金額を確認しましょう。
ハワイ・アメリカ本土はANA便のほうが有利
2026年10月時点で、日本〜ハワイにユナイテッドの直行便は見当たりません(運航は時期によって変わるので、ユナイテッド航空の公式サイトで確かめてください)。ANAマイルでユナイテッドに乗ってハワイへ行こうとすると、グアムやアメリカ本土での乗り継ぎを考えることになります。
- ユナイテッド(グアムで乗り継ぎ):ANAのルールに当てはめると、組めない可能性が高いです(ルールからの判断で、最終的には予約画面の表示で決まります)。ANAのご利用条件には「乗り換え地点から目的地までの必要マイル数が、出発地から目的地までの必要マイル数を上回る乗り換えはできない」という決まりがあります。グアム〜ハワイは往復55,000マイルで、日本〜ハワイ(海外で乗り継ぐ旅程は往復43,000マイル)より多いため、この決まりに当たります。
- ユナイテッド(アメリカ本土で乗り継ぎ):ハワイを目的地にして本土で乗り継ぐ形は、ANAのご利用条件の例でも「ご利用になれない旅程」とされています。本土の都市を目的地にして、帰りにハワイへ立ち寄る形なら、北米の扱いで往復55,000マイル(海外で乗り継ぐ旅程の値)が目安です。
- ANA便(直行):往復35,000マイル(ローシーズン)・40,000マイル(レギュラーシーズン)・65,000マイル(ハイシーズン)+燃油サーチャージ往復71,600円
組めるかどうかの最終的な判断はANAの予約システムがします。気になる旅程は、ANAの予約画面で検索して「ご指定の旅程はご利用いただけません」と出ないかを確かめてください。
ANA便のハワイ線の燃油サーチャージは片道35,800円で、ユナイテッドの日本〜ホノルルと同じ額です(2026年9月1日〜10月31日発券分)。マイルも少なく直行便で行けるので、ハワイはANA便が基本です。ユナイテッドで行こうとすると本土を目的地にする形になり、マイルが増えるうえに乗り継ぎも入るので、子連れにはおすすめしにくいです。
アメリカ本土も、ユナイテッドの燃油サーチャージは往復110,000円です。燃油が安くなるわけではないので、ユナイテッドを選ぶ理由は「行きたい都市に直行便がある」「空席がある」になります。
ANAマイルでユナイテッド航空を予約する手順|3ステップ
ここからは予約の手順です。ANAマイルでユナイテッド航空の特典航空券を予約するときは、次の3ステップで進めるのがおすすめです。
STEP1:ユナイテッド航空のサイトで空いている日を探す
最初に開くのは、ANAではなくユナイテッド航空の公式サイトです。ユナイテッドのサイトは、特典航空券の空席をカレンダーで一覧できるので、空いている日を探しやすいんです。
- ユナイテッド航空のサイトで、フライトの検索画面を開きます。
- 「マイルを使って予約」にチェックを入れます。
- 出発地(成田など)、目的地(グアムなど)、日付、人数を入力して検索します。

検索結果のカレンダーで、少ないマイル数が表示されている日が、特典の空席が出ている日の目安です。

ここに出るマイル数と金額は、ユナイテッドのマイルで払う場合の値です。ANAマイルで予約するときの必要マイルや燃油サーチャージとは違うので、ここでは「どの日が空いているか」だけを見てください。
また、ユナイテッドのサイトで空いて見える席が、ANAマイルで予約できる席と一致するとは限りません。ユナイテッドのサイトは候補探しに使い、予約できるかどうかはANAの検索結果で判断してください。
STEP2:ANAのサイトで同じ便を特典予約する
乗りたい便の目星をつけたら、ANAの公式サイトで予約します。
- ANAの公式サイトで「提携航空会社特典航空券」の案内ページを開き、「提携航空会社特典航空券の予約・申し込み」から進みます。ANA便の国際線特典航空券とは入口が別なので、ANA便の予約画面でユナイテッド便を探しても出てきません。
- ANAマイレージクラブにログインします。ANAカードファミリーマイルで家族のマイルを合算するときは、代表者(プライム会員)がログインします。
- 旅程の形を選びます。同じ空港を往復するなら「往復」、行きだけ・帰りだけなら「片道」(2025年6月24日以降の予約分から利用可能)、地方の空港から国内線で乗り継ぐときや、行きと帰りでクラスや空港が違うときは「複数都市」で区間ごとに入力します。
- STEP1で見つけた同じ日付・同じ路線と人数を入力して検索します。
- 便を選んで支払い画面へ進み、燃油サーチャージと諸税の合計を確認してから確定します。

ANAの検索結果に出てきた便だけが、ANAマイルで予約できる便です。ユナイテッドのサイトで空いていても、ANAのサイトに出てこないことがあります。その場合は日付を前後にずらすか、往復で出ないときは行きと帰りを片道ずつ検索して、どちらの区間で席がないのかを切り分けると探しやすくなります。
検索で「ご指定の旅程はご利用いただけません」と表示された旅程は、ANAの案内では「特典航空券の対象外の旅程」とされています(使えるかどうかはANAのシステムが判断)。日付をずらしても同じ表示になるときは、乗り継ぎの場所や国内線の便(ANA運航便か)を見直してみてください。
予約できる期間は、旅程の最後の便の搭乗日の355日前の午前9時から、最初の便の出発96時間前までです(航空会社によって開始日が違う場合があります)。空席待ちはできず、すべての区間の席が取れていないと申し込めません。
支払い画面では、必要マイルとは別に、燃油サーチャージと諸税の合計額が表示されます。金額を確認してから予約を確定させてくださいね。発券手数料は、ANAのサイトで発券すれば無料です。ANAのサイトで申し込める旅程を電話で発券してもらうと、1人2,200円かかります(12歳未満の子どもの特典航空券にはかかりません)。
STEP3:予約後に座席を指定する
予約が終わったら、子連れ旅行で大事な座席指定をしておきましょう。
注意したいのは、ANAで発券したユナイテッド便の予約は、ユナイテッド側では別の予約番号になることがある点です。ANAの予約番号でユナイテッドのサイトから予約を呼び出せないときは、ユナイテッド航空に電話して、座席指定をお願いしましょう。
アメックスは紹介(招待)経由の入会が一番おトクです。たとえばANAアメックスは紹介なら最大4.8万マイル相当(公式サイト直の3.8万マイル相当より1万マイル相当多い)、ANAアメックス・ゴールドは紹介なら最大14.8万マイル相当(公式サイト直の12.8万マイル相当より2万マイル相当多い)です(2026年10月2日時点・申込は11月4日まで・入会後の利用条件あり)。紹介リンクはLINEで個別にお送りしています(特典の比較と紹介の流れ)。
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ANAマイルでユナイテッド航空に子連れで乗るときの注意点|年齢別のルール
子連れの場合は、子どもの年齢で必要マイルと予約の方法が変わります。ANAの提携航空会社特典航空券のルールを年齢別にまとめました。
| 年齢の区切り | 必要マイル | 予約の方法 |
|---|---|---|
| 2歳未満(座席を使わない) | マイルは使わない。大人と同じクラスの幼児運賃の航空券を有償で買う | 電話のみ |
| 2歳未満(座席を使う) | 大人と同じ | 電話(幼児を含む予約はANAのサイトから申し込めない) |
| 2歳以上12歳未満 | 大人と同じ | 大人と一緒ならANAのサイトで予約できる(小児だけの予約はサイトから申し込めない) |
- 2歳以上は大人と同じマイル:子ども料金の割引はありません。家族4人ならグアムでも80,000マイル必要です。
- 2歳未満の幼児はあとから電話:大人の特典航空券を予約したあと、ANAマイレージクラブ・サービスセンターに電話して、幼児の航空券を買います。提携航空会社の便では、幼児の予約を運航会社に直接申し込む必要がある場合もあります。
- 旅行中に2歳になる場合:扱いは運航会社によって異なります。予約前にANAに電話で確認しておくと安心です。

2歳の誕生日の前か後かで、必要なマイルが変わるから要注意だよ!
予約後の変更・払い戻し
ANAマイルで取ったユナイテッド便の特典航空券は、ANAの「提携航空会社特典航空券」のルールで変更・払い戻しをします(2026年10月時点)。
- 日付・便の変更:航空券の有効期間内なら、搭乗日と便を変更できます。受付は、予約済みの便の出発前で、かつ変更したい便の出発96時間前までです。航空会社・搭乗者・区間・経由地・クラスは変えられません。
- 払い戻し:すべての区間が未使用のときだけ、マイルを口座に戻せます。2025年6月24日以降に予約・発券した分は、取消手数料を1人3,000円(クレジットカード払い)か3,000マイルのどちらかで払います。
- 子連れの予約:2歳未満の幼児を含む予約や、小児だけの予約は、ANAのサイトから変更できないので電話で手続きします。
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ユナイテッド航空で行くグアム旅行の関連記事
私も子連れでユナイテッド航空のグアム便に乗りました。機内の様子や持ち物はユナイテッド航空の子連れグアム搭乗記にまとめています。
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まとめ
最後に、ANAマイルでユナイテッド航空の特典航空券を取るときのポイントをおさらいします。
- ANAマイルでユナイテッド便に乗れる:ANAの「提携航空会社特典航空券」の入口から予約する(ユナイテッドのマイルでANA便に乗る話とは別)
- 本命はグアム・セブ:ユナイテッドの直行便に、往復20,000マイルで乗れる。地方からANAの国内線で乗り継いでも20,000マイルのまま(国内線はANA運航便に限る)
- 燃油サーチャージはかかる:グアム・セブは往復35,000円(2026年9〜10月発券分)。「燃油なし」はユナイテッドのマイルで取る場合の話
- サイパンは往復45,000マイルで割高、ハワイは直行便のあるANA便が基本(ユナイテッドのグアム乗り継ぎは組めない可能性が高い)
- 探し方:ユナイテッドのサイトで空いている日を探し、ANAのサイトで予約する。空席待ちはできず、締め切りは出発96時間前
- 子連れ:2歳以上は大人と同じマイル、2歳未満の幼児は電話で幼児の航空券を買う
グアムは日本から近く、子連れの海外旅行デビューにぴったりの行き先です。ANAマイルが20,000マイルずつ貯まったら、ぜひ検討してみてください!

それでは皆様、よい旅を!
参考:ANA 提携航空会社特典航空券 ゾーン・必要マイルチャート/ANA 提携航空会社特典航空券 ご利用条件/ANA 提携航空会社特典航空券 お申し込み方法/ANA 提携航空会社特典航空券 変更・払い戻し/ANA 燃油特別付加運賃/ユナイテッド航空「燃油サーチャージ」に関するご案内(2026年8月27日)
